トップアスリートもコンディショニングで使用している注目の機器
ラジオ波温熱療法とは、電極とアースで体をはさみ、+極と-極を1秒あたり数十万回も変化させて、体内の水分や細胞を振動させることでジュール熱(摩擦熱)を発生させて、体外から熱を与えるのではなく、体内で熱を発生させて体を温めること(深部加温)ができる画期的な温熱療法です。
さらにラジオ波の深部加温は内部体温を1℃も上昇させて免疫力(30%)と基礎代謝(12~13%)の促進も期待できます。
※ラジオ波とは、AMラジオなどの周波数に近い高周波のことです。医療分野でも広く使用されているもので、人体に影響はありません。